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広島菜の起源は、諸説ありますが、明治25年川内村の木原才次が京都西本願寺参詣の際、観音寺白菜を持ち帰り、従来の京菜と交配し、年月をかけ「広島菜」を栽培したのが始まりといわれています。     広島菜漬は、広島の冬の味覚を代表する特産物であり、九州の高菜漬、信州の野沢菜漬とともに日本の三大菜漬の一つとて知られています。

商品の特徴

広島菜漬は、ピリッとした風味とシャキッとした歯ごたえのさっぱりとした浅漬です。         寒さが到来するほど、緑が鮮やかになり、風味が一段と増します。
ビタミンや食物繊維が豊富で、乳酸菌(植物性)の整腸作用を促す効果が期待でき、体に嬉しいのも特徴のひとつです。

栽培に関する特徴

【製造法の特徴】
広島市管内で育った広島菜を天然ミネラルが豊富な塩とJA広島市独自の調味料などで丹念に漬け込みました。広島市が認定する「ザ・広島ブランド 味わいの一品」に認定されています。「本場川内特産 広島菜漬」は、登録商標に登録されています。
【原材料に関する特徴】
県内一の出荷量は広島市安佐南区川内です。川内地区は、太田川と古川に挟まれた砂壌土で水はけがよく、昔から野菜作りに適しており、広島菜の伝統的な産地として、約130年の歴史を誇ります。      生産農家組合員 45名が栽培した広島菜を原料に丹精込めて広島菜漬の製造に取組んでいます。

その他

品質管理:通常の冷蔵での管理をお願いします。
賞味期限:保存状態によりますが,冷蔵であれば2週間程度です。

取り扱い店

出荷可能時期

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広島市農業協同組合

住所
広島市安佐南区中筋3-26-16
TEL
082-877-4194
FAX
082-877-1600
代表者
籾田 清
担当者
広島菜漬センター
創業
昭和44年3月
面積
施設:922㎡、126㎡
従業員
従業員 : 15 、 生産者組合員 : 45
生産物
本場川内特産広島菜漬 本場川内特産広島菜本漬
広島市農業協同組合
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